管理人も一目おいているチョイ悪おやじの「高田純次」です。
この人の言葉はストレスの多い現代社会において、とてもリラックスさせてくれる言葉が実は多いんです。
また、飄々としたオヤジを目指す人には本当にためになる実践者です
高田純二は自著の「適当論」では
「人生は結局プラスマイナスゼロ」
というある意味の極致に達しています。
ちょっとほめすぎですが、プラスマイナスゼロの考え方ができると人生にかなりの余裕が生まれます
ちょっと変り種で、高田純次「適当手帳」はいきなり表紙にこう書いてあります。
「使わなくてもいいよ。買ってさえくれれば」
ほんと面白いオッサンです。